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田原の物理を、基本からはじめて難関大を目指す受験生や、2年かけて難関大対策をしたい高校2年生にぴったりの講座です。
基本編は、次のような特徴を持っています。
●たとえ話を用いて、物理学のストーリーを説明。
→物理の目的が分かる!
●運動方程式から、微積分を使って法則を導く解法
→物理の体系が分かる
●ガリガリ計算よりも、グラフや図から規則性を見抜く解法
→現象がイメージできるようになる。
さらに、田原の物理(応用編)特徴は次のとおりです。
●なぜ問題が難しいのかをはっきりさせて、それを解消する方法を教える。
(例)動くものが多い難しさ⇒動くものを減らす⇒相対運動、慣性力、グラフ
●難問を自力で解くための考え方を身につける。
(例)束縛条件の作り方⇒相対運動型 or 糸の長さの変化型
●分野を超えた「共通の考え方」を身につける。
(例)「つりあいの式」と「ちょっとずらした式」をつくり、差or比をとる。
●他では決して見ることができないオリジナルの解法が多数。
(例)2体問題の解法、ドップラー効果のグラフによる解法など。
●難関大合格のために必要な解法を網羅している(@とAで)
→物理が難関大合格へ向けての得点源になる。
皆さんの難関大合格を、しっかりサポートできる講座です。
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■ テキスト
| 『田原の必修物理』(PDF)
『田原の物理(応用編)』(PDF)
『オリジナル問題集』(PDF)
※ThinkBoard講義のダウンロードページからダウンロードできます。 |
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■ 対象
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力学をはじめから学んで、入試の頻出問題を解けるようになりたい人。
中学3年生〜受験生→大学入試対策として
※12,600円(税込)以上ご購入いただいた方には、『数学入門講座』(全5講)をプレゼントします。三角関数(無料)に加えて、ベクトル、微積分など物理に必要な数学を学ぶことができますので、中学3年生から受講することが可能です。 |
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■ 講義時間
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1講義の受講目安は100〜120分です。
(講義収録時間は、基本編がおよそ90分、応用編がおよそ70分/問題練習の目安およそ30分)
※数学入門は、1講義の収録時間が約60分です。 |
| ■ 講義数 |
48講 〔基本編(25講)・応用編(18講)・数学入門(5講)〕
※無料講義3講を含みます。 |
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■ 講義形式
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音声と動くペンによるThinkBoard講義です。
はじめに基本事項を基礎から説明します。その後、オリジナル問題集の問題を2〜3題解説します。
※ThinkBoard講義は、一定スペック以上のWindowsのパソコンからしか見ることが出来ません。ThinkBoard講義をパソコンで見れるかどうかを購入前に必ず確認してください。
※著作権の保護のため、講義は2012年3月末日までの期間限定となっております。期間を過ぎると、講義を見
ることが出来なくなりますので、ご了承くださ い。
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■ 講座内容
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力学 ・波動・熱・電磁気・原子(原子・原子核を除く) |
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■ 開講期間
| 2011年5月1日〜2012年3月末 ※開講期間中は質問にも対応します。過去の皆さんからの質問はこちらでみることができます。
質問の仕方についてはこちら
※2012年3月末までは、ThinkBoard講義を何度でも見ることができます。その後はThinkBoard講義を見ること
が出来なくなりますのでご了承ください。
※年度の終わりに更新手続き(更新料5250円(税込))をすると、翌年度も引き続き講義を受けることができ ます。
更新手続きについての詳しい情報はこちら。
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■ お支払方法
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以下の支払方法が可能です。
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| ■ 価格
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110,250円 → 93,713円(税込)15%off
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■ 割引額
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18,900円(税込) |
| ■ 月額 |
9,188円 (12ヶ月受講の場合) |
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